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労働新聞(~2018年) 送検件数・減少傾向続き年間890件に――厚労省が集計

送検件数・減少傾向続き年間890件に――厚労省が集計 [印刷用 タイトルあり] [タイトルなし]

送検件数・減少傾向続き年間890件に――厚労省が集計

厚生労働省がこのほどまとめた平成28年労働基準監督年報によると、悪質・重大な法令違反として検察庁へ送検した件数は年間で900件を割り、890件に留まった。送検件数は、長期的に減少傾向にあるのが実情である。10年ほど前までは、1200~1300件に達していたが、27年に1000件を割り込んでいた。送検を担当する労働基準監督官は年々微増しているものの、3200人ほどで推移している。
労働新聞 / 労働新聞社
【2018年5月14日】
https://www.rodo.co.jp/news/

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作成者 openknow
作成日時 2018年5月20日 02:19:37
最終更新者 openknow
最終更新日時 2018年5月20日 02:19:37
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