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労働新聞(~2018年) 最大2時間勤務短縮可能に――郵船ロジスティクス/会社主導で介護離職防止

最大2時間勤務短縮可能に――郵船ロジスティクス/会社主導で介護離職防止 [印刷用 タイトルあり] [タイトルなし]

最大2時間勤務短縮可能に――郵船ロジスティクス/会社主導で介護離職防止

郵船ロジスティクス㈱(東京都港区、水島健二代表取締役社長)は、「介護短時間勤務制度」の利用期間の上限撤廃や最大2時間の所定労働時間短縮などにより、社員の介護離職防止対策を拡充した。時差出勤も認め、デイサービスの送迎などに合わせて勤務時間をスライドできる。介護問題を抱える社員からの相談を端緒に、会社主導で制度を見直した。
労働新聞 / 労働新聞社
【2018年10月29日】
https://www.rodo.co.jp/news/

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作成者 openknow
作成日時 2018年11月4日 00:28:15
最終更新者 openknow
最終更新日時 2018年11月4日 00:28:15
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