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やさしい英単語で表現力を伸ばす [印刷用 タイトルあり] [タイトルなし]

やさしい英単語で表現力を伸ばす
やさしい英単語で表現力を伸ばす
原書名:Blindly Follow at English Writing
著者:パク・サンジュン, チョン・イソク
翻訳:オープンナレッジ
四六判 / 216ページ
価格:1,200円+税
発行日:2008年6月20日
出版:オープンナレッジ
ISBN/ASIN:978-4902444-71-1
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あの「英語はアメリカの小学教科書で学ぶ」シリーズのパワーアップバージョンが登場!

知ってるつもり、覚えたつもりの、やさしい単語。
上手に使えば表現力はぐーんとアップします!

覚えておきたい基本単語から、紛らわしい単語まで、頻繁に使われるものを中心に取り上げました!

英語の基礎力を身につけるには、まず基本的な単語や構文をしっかりと覚えることが大切。

英語の基礎力を身につけるには、まず基本的な単語や構文をしっかりと覚えることが重要な第一歩になります。本書では、英語を話したり、書いたりするときに頻繁に使われる単語と構文を集めました。基本的な英語の表現3つのセクションに分けて取り上げました。


Section 1. おさえておきたい基本単語

Section 2. 紛らわしい単語

Section 3. 基本的な構文


これだけで充分だろうか、なんて心配しないでください。重要な単語の意味をしっかりと理解し、基本的な構文が使い回せるようになれば、さまざまな表現が可能になります。よく使われるパターンを知っていれば、英語表現の70%はカバーできると言われています。


また、各Part のテーマ文の多くは、実際に映画や小説、歴史上の政治家の演説などで使われたものから引用しています。このような生きた英語に触れることで、学習がより楽しくなることでしょう。


一日ひとつでもよいので、何回も声に出して読み、自然に口に出てくるまで覚えてしまいましょう。テーマ文が引用された映画、楽曲、書籍を実際に見たり、聴いたり、読んだりすれば、もっとおもしろくなると同時にさらなるレベルアップが図れるはずです!

目次

▶▶Section 1
重要単語をしっかり覚えれば基本はばっちり!
Part1 love 「愛する、恋する」
Part2 prefer 「~がより好き」
Part3 know 「知る、知っている」
Part4 leave 「去る、残す」
Part5 remind 「思い出す、思い出させる」
Part6 work 「働く、効く、作動する」
Part7 grow 「育てる」
Part8 ask 「聞く、尋ねる、要求する」
Part9 offer 「提案する」
Part10 way 「方法、手段」
Part11 what 「何」
Part12 how 「どのように、どのくらい」
Part13 such 「そのような、とても~な」
Part14 You, We 「あなた、私たち」
Part15 enough 「十分な」
Part16 first 「先に、はじめは」
Part17 must 「しなければならない、違いない」

▶▶Section 2
 紛らわしい単語をしっかり覚える!
Part18 inside / outside 「中に、外に」
Part19 minority / majority 「少数派 / 多数派」
Part20 be worth / be worth -ing 「価値がある」
Part21 the most / the least 「もっとも~」
Part22 prepare / prepare for 「準備する」
Part23 life / live 「命、人生 / 生きる」
Part24 believe / trust 「信じる / 信用する」
Part25 must / should / have to 「しなければならない」
Part26 too / either / neither 「~も」
Part27 promise / appointment / engagement 「約束」
Part28 by / until 「までに / まで」
Part29 none / neither / nothing「 ~ない」
Part30 spend / take 「使う、かかる」
Part31 few / a few 「ほとんどない、少しある」

▶▶Section 3
 基本的な構文を身につけて表現力アップ!
Part32 文の一部を強調する「It ~ that」
Part33 「someone ~」で詳しく説明する
Part34 ひとつを引き立たせる「one of + 複数名詞」
Part35 単語の意味を変える「 -ed と -ing」
Part36 動きのある表現をつくる「get + 比較級」
Part37 the +比較級,the +比較級 「~するほどより~する」
Part38 attribute A to B「 A をB のせいにする」
Part39 It is no use -ing「 ~してもしかたない」
Part40 とても使い道が多い「so ~ that」
Part41 意見を述べるときに便利な「as for me」
Part42 the way ~「 ~の方法、方式、様式」
Part43 all the way「はるばる、わざわざ」
Part44 「may have + 過去分詞」~したかもしれない
Part45 used to + 動詞「(以前は)よく~したものだ」
Part46 should have + 過去分詞 「~すべきだった(のにしなかった)」
Part47 blame A for B「 B のことで A を責める」
Part48 as if 「あたかも~かのように」
Part49 as ~as 「できるだけ~、~と同じくらい」
Part50 can be said to 「~だといえる」

著者等紹介

パク・サンジュン(Sangjoon Park)
アメリカ Saint Michael's College にてTESL/TEFL 英語教育学の修士号を取得。
韓国の英語教室で英作文講師を務める。

チョン・イソク (Ouiseok Jung)
韓国の英語教室で文法の講師を務める。

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発行日別 (年) 2008年
ジャンル別 英語学習
所属カテゴリ別 英語学習
アクセス数 0 (0)
ウォッチ数 0
読み やさしいえいたんごでひょうげんりょくをの...
作成者 hayakawa
作成日時 2008年6月4日 13:43:43
最終更新者 hayakawa
最終更新日時 2008年6月4日 13:45:49
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